猫好き必見!ペット休暇がある企業5選と充実制度

猫の健康

シロップ

保護猫と飼い主をつなぐ活動をしている会社で、ペット休暇やペット同伴出勤、ペット忌引き休暇の制度があります。
猫が急病の時などは年3回まで半休が取れたり、リモートワーク許可があります。

ユニ・チャーム

銀のスプーンやデオトイレを販売している会社です。
2017年1月より、自宅で飼育していたペットが死亡した場合、1日の特別休暇が取得できる制度を導入しました。

アマゾンジャパン

大手通販サイトのAmazonは有給休暇に加えて、猫の看病のために使える休暇が5日間存在します。Amazonでペットストアをオープンしたことがきっかけのようです。

アイペット損害保険

猫の保険会社で、猫が亡くなった場合、1頭につき3日間の休暇が取得できます。
1年につき2日間のペットと過ごす休暇を取得できる「ペット休暇」も導入されています。

日本ヒルズ・コルゲート

猫のご飯を販売しているメーカーで、猫の出産時、飼育開始時には祝い金1万円とペットフードがもらえます。
死亡時には弔慰金1万円に加え、1日の忌引き休暇、社長から弔電が送られます。

nekonimo

愛猫の病気をきっかけに2020年12月に猫健康管理士の資格を取得。そして、2021年2月22日より資格取得の知識を活かし、「猫にも人間レベルの健康を」という理念を掲げ、猫の健康情報を中心に毎日SNSにて発信。

毎日猫と暮らしている方のいろんな方々の健康相談などを受け、現在は、約14万人の方にフォローいただいております。

保有資格:猫健康管理士|猫疾病予防管理士|ペット災害危機管理士(R)

猫好きさんはフォローしないと損!
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