世界で猫はなんて呼ぶ?各国での呼び方の違い

猫の健康

ラテン語

オスはガットウス、メスはガッタです。
「猫の」や「ネコ科の動物に関する」という意味のfelineという単語もあります。
犬の場合は「canine」と書き、音に合わせて「K9」と当て字で書かれます。

英語

英語 キャット/キテイン(子猫)
フランス語 シャ(オス)/シャット(メス)
イタリア語 ガット(オス)/ガッタ(メス)
ギリシャ語 ガタ
ドイツ語 カッツ

韓国語

韓国語 コヤンイー
中国語 マオ
イラン語 ゴルペ
ベトナム語 メーオ
インド語 ビッリ/ヘンデイ

エジプト語

エジプト語 オッタ/マウ
ヘブライ語 ハツール
ブラジル語 ガット
スペイン・ポルトガル語 ガト(オス)/ガタ(メス)

ポーランド語

ポーランド語 コット/コテック(子猫)
フィリピン(タガログ語) プサ
オランダ語 カット
チェコ語 コシュカ
タイ語 ミャオ

nekonimo

愛猫の病気をきっかけに2020年12月に猫健康管理士の資格を取得。そして、2021年2月22日より資格取得の知識を活かし、「猫にも人間レベルの健康を」という理念を掲げ、猫の健康情報を中心に毎日SNSにて発信。

毎日猫と暮らしている方のいろんな方々の健康相談などを受け、現在は、約14万人の方にフォローいただいております。

保有資格:猫健康管理士|猫疾病予防管理士|ペット災害危機管理士(R)

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